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南米薬用ハーブ研究所:FISPLAME

南米薬用ハーブ研究所

南米薬用ハーブ研究所は、南米原産の有用ハーブの研究機関です。
顧問にはマカ研究の第一人者チャコン博士や、キャッツクロウエキスの研究者スニガ博士が就任しています。

ナチュラルセーフティーはマカやキャッツクロウなどの原材料植物の分析・研究から製品の開発・検査まで全面的に提携しています。

<所長:マリア・パオラ博士>

コロンビア国立大学所属

主に、植物や果物のフィトケミカルについて研究。

コロンビア国の科学テクノロジー振興協会で研究を進めている。

マリアパオラ博士(写真左から2番目)とコロンビア国立大学の研究チーム

南米薬用ハーブ研究所
スニガ博士

<顧問研究員:フアン・デ ディオス スニガ キロス博士>

キャッツクロウを主に、薬用植物全般の研究者

<学歴>

国立サン・マルコス大学にて獣医学を修める。

コロンビアのボゴタにて高等農業教授法を修める。

日本(JICA留学)にて地方における農業の拡張と発展に関する研究を行う。

1959年からペルーのアマゾン地域において継続的に大学において研究活動を行っている。農学面ではペルー原産の植物に関する研究を、また近年は医療活動においても貢献している。

<職歴>
・ティンゴ・マリア国立アマゾン農業大学学長
・農業省国立農業研究所(INIA)プカルパ支局長
・農業省農産物検疫局(SENASA)局長
・保健省ペルー伝統医学研究所(INMETRA)顧問

著書:「2種類のウンカリア(UNCARIA TOMENTOSA 及び UNCARIA GUIANENSIS)の農学的・植物化学的研究における新発見」
現在は、政府機関の活動から引退し、キャッツクロウやカムカム、マカ等南米薬用ハーブの研究活動を行っている。

<顧問研究員:グロリア チャコン博士>

マカの学術名にその名前を冠するマカ研究の第一人者
チャコン博士についての詳細は、チャコン博士の想いをご参照ください。

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